【モンスター】26枚
1《冥府の使者ゴーズ》
2《裁きの龍》
1《ライトロード・サモナー ルミナス》
2《ライトロード・マジシャン ライラ》
3《ライトロード・ハンター ライコウ》
2《ライトロード・パラディン ジェイン》
3《ライトロード・ビースト ウォルフ》
3《ライトロード・エンジェル ケルビム》
1《ネクロ・ガードナー》
1《カオス・ソーサラー》
2《オネスト》
1《ゾンビキャリア》
2《D.D.クロウ》
2《ライオウ》
【魔法】11枚
1《大嵐》
1《サイクロン》
3《ソーラー・エクスチェンジ》
1《光の援軍》
1《おろかな埋葬》
2《貪欲な壺》
2《月の書》
【罠】3枚
1《激流葬》
2《奈落の落とし穴》
計40枚。サイドとエクストラは実際にまわさないとなんとも。
まずはモンスターについて。
今までの【ライトロード】は常に墓地に《ネクロ・ガードナー》、または手札に《オネスト》があったので戦闘面についてはあまり不安がありませんでしたが今は違います。
なので素のままの攻撃力が高い《ライトロード・パラディン ジェイン》は重要になってくる、はず。
【旋風BF】はあまりモンスターを裏守備でセットしてくることはありませんし、《ライトロード・モンク エイリン》なんかにスペースを割くぐらいならその枠を《ライトロード・パラディン ジェイン》にしたほうがいいのではないでしょうか。
一応《ライトロード・パラディン ジェイン》でも【インフェルニティ】を相手にしたときに《インフェルニティ・ネクロマンサー》を処理することは可能。
闇属性が《ネクロ・ガードナー》《ゾンビキャリア》《冥府の使者ゴーズ》《カオス・ソーサラー》だけだと《カオス・ソーサラー》が腐りそうだったのでメインから《D.D.クロウ》を投入。まあ《クリッター》とかでもいいんですけど。
《ライオウ》は先出しできれば強いのですが通常召喚権をこれに使ってしまうのはもったいないような気もして3枚積む勇気はありませんでした。
次に魔法・罠。
《死者転生》は採用しようかどうか迷いましたが手札コストを確保するのが難しそうなので《貪欲な壺》を採用。
《おろかな埋葬》で《ライトロード・ビースト ウォルフ》→《ライトロード・エンジェル ケルビム》という選択肢が欲しかったので《おろかな埋葬》も入れてみました。
《ライトロード・マジシャン ライラ》《ライトロード・ハンター ライコウ》など相手フィールド上の魔法・罠を破壊できるモンスターが多いですが、《黒い旋風》を止めたりエンドフェイズに《インフェルニティ・インフェルノ》を打ち抜いたり《インフェルニティガン》にチェーンしたりできるので《サイクロン》はメインに。
《月の書》は1キルに対しての妨害。
このデッキ実際に回したら絶対弱いw
《貪欲な壺》3枚のほうがいいかも。試合が長引くとズルズルと負けてしまいそうです。
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